四季旅遊
明治神宮の野鳥
2007年2月15日 ソウシチョウ・ヤマガラ・シジュウガラを追加しました。
ソウシチョウ(相思鳥)は中国南部から東南アジア産で古くから日本に飼い鳥として
輸入されており、1980年前後から九州〜関東に架けて繁殖が確認され、その後、
分布域が拡大し、増加している。しかし、篭ぬけとして野鳥とは認められてない。
野鳥に関してはど素人ですので記入されていないの名前を教えて下さい。
日本一の参拝客を集める明治神宮は約70万平方メートルの広大な境内で、80年ほど前に天然
の姿を残して造り出された人工の森で明治神宮内には約17万本の木が植えられいる。都会の
真ん中の神宮の森.には自然と野鳥が集まり、年間100種類以上の野鳥が確認されている。

明治神宮の野鳥 おしどり 明治神宮の野鳥 オシドリ